2022.06.19

​※聴き逃し配信、公開中。↓この画像↓をクリックすると、ご視聴いただけます

IMG-7951.jpg

【防災365】

20日

明治東京地震発生(1894年)

この時代は煉瓦による建築物も多く、被害を受けた。まだ補強されていなかったえんとつが多く倒壊しえんとつ地震とも呼ばれている。また同じく煉瓦による建造物だった当時東京で一番の高さを誇りえれべーた付きだった12階建ての浅草凌雲閣も被害をうけた。

・23日

昭和新山の形成が始まる(1944年)

北海道の昭和新山の噴火が始まった日。いち早くそれに気づいた、地元の郵便局長であった三松正夫さんが資材を投じてその場所を保護し、観察を続け詳細に記録した観測記録図「ミマツダイヤグラム」は貴重な資料となった。

【試して!いいね!この防災!】

6月は、FMカオンにお邪魔しています!

今回は(株)KOKUAの食べ物に特化した、防災食のカタログギフトから、

リスナープレゼントに連動していくつか試食していただきましょう。

(リゾット、缶バーグ、試食)

 

【リスナープレゼント#おくる防災】

【6月のリスナープレゼント】

番組では、ヤフー株式会社のエールマーケットが提唱するおくる防災に賛同し、「リスナーへのおくる防災」をコラボ展開しています。

6月の番組からの、リスナープレゼントおくる防災は!

株式会社KOKUAより、いのちをまもるカタログギフトの備蓄食品だけを厳選した「LIFEGIFT Food」です。

 

(株式会社KOKUAよりメッセージ)

備蓄が大切と言われても何から始めていいかわからない、どのくらいの量を準備すればいいかわからないという方は非常に多いと思います。

今回ご紹介したLIFEGIFT Foodや、LIFEGIFT Foodに掲載している商品が、皆様の備蓄を進める際の新しい気づきになれば幸いです。備蓄というと長期保存のできる缶詰やカンパン、アルファ米などをイメージされる方が多く、そうしたものを準備することはもちろん大切です。

ただ、災害時の準備のためだけに、そうしたものを大量にご準備できる方はどうしても限られてしまいますし、負担がかかってしまいます。今回ご紹介した商品を通してもっと気軽に、身近に防災の準備ができるのだと知っていただけたら嬉しいなと思います。災害時の備蓄と聞くとすごく固いイメージを持たれるかもしれませんが、普段食べている食品を多めに買って、消費して、使った分を買い足すだけでも備蓄になります。また今回ご紹介したような缶詰ハンバーグやポターユなど、普段の生活でも食べられて、災害時に食べると心が安らいだり、活力となるような食事を準備することが備蓄には大切だと思っています。災害時のためだけの準備ではなく、ぜひ自分が普段から美味しいと思えて、食べたくなるようなものから備蓄を進めてもらえるのがいいのではないかと思います。

 

番組をお聴きの 1名の方にプレゼントします!

ご希望の方は、住所、氏名、年齢、電話番号、をお書き添えの上、

 

メールの方は、s-bousai@musicbird.co.jp(リフ)までお送り下さい。

bousaiはビーオーユーエスエーアイです!

 

郵便の方は、〒102-8080

東京都千代田区麹町1-7 FMセンター4F

ミュージックバード「みんなのサンデー防災」係まで。

 

6月30日、が締め切りです!

 

当選は商品の発送を持って代えさせていただきます!

番組の感想を添えていただけると嬉しいです。

ご応募お待ちしています!

【サンデー防災Open Lab】

今日のゲストは、株式会社エフエムみしま、かんなみ「ボイスキュー」の

小坂真智子さんです。

 

IMG-7375
IMG-7375
press to zoom
IMG_E7389
IMG_E7389
press to zoom